2011-01-03
遅ればせながら、昨年のカウントダウンの感想を少々。
一昨年に続いて、参加。
しかも、今回は最前列(前回も10列目付近)
はっきりいって、スタレビ兄さんの単独ライブでは
前方で見るということはありえないので
ギターの指さばきなどが、くっきり見えるなど普段と違う景色に
感覚的には、アウェーな気分でした。
(途中、ALvinoのファンの方と席を入れ替り有り)
ライブは、
1.各バンド1時間位の持ち時間でバンドの楽器の入れ替え時間を
NACK5の番組のパーソナリティのMCでつなぐといった感じで進行。
2. カウントダウンとその前後を出演者(NCAK5パーソナリティ)で
セッション
3. 最後にALvinoさん。馬場さん。スタレビ兄さんでセッション
といった感じで進行。
こういった、形式のライブで何時も思うのは、スタレビ兄さんの
演奏力の高さ。普段の単独ライブよりも、バックバンド+コーラス
に徹っ下場合にその凄さが際立って感じる。
また、他のバンドのMCと比較することで、要さんのMCの旨さを
改めて感じた。自由に横道それたりしてる感じでも、きっちり
進行をこなす。これこそ30年+αの積み重ねだと思う。
最近はスタレビ兄さん以外のライブに行くことが殆どないので
スタレビ兄さん慣れしちゃっていて、普通に感じていることも
実は普通ではないことに気づく良い機会であったと思う。
もちろん、新しいバンドを知る機械にもなってよかった。
最後に雑感とお礼を少し。
(1) 福田萌ちゃんと吉木りささんむっちゃきれいかった。
(2) 途中席を替わったALvinoファンの子達
最後のセッションかわらなくてごめんね。
(3) 今回知人が参加できなかったことで、急遽
お隣に座ってくれたALvinoファンのお姉さん。
付き合ってくれてありがとです。
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